季節がとうりすぎても 歌詞 楠瀬誠志郎 ふりがな付

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よみ:きせつがとうりすぎても

季節がとうりすぎても 歌詞

楠瀬誠志郎

2019.6.26 リリース
作詞
風堂美起
作曲
楠瀬誠志郎
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もしもときめき変かわっても
君きみだけ見みているよ
どんな時ときだって

もしも二人ふたりが迷まよっても
君きみだけ信しんじるよ
はじめてのように

菜なの花はなの道みちを
むじゃきにかけだす
ああ きれいだったよね

季節きせつがとうりすぎでも
風かぜだけが止とまっても
手てをかさねた あの時ときを
思おもい出だしながら

もしも昨日きのうはちがっても
君きみだけさがしてた
ほおづえのままで

プランコ揺ゆらして
雲くもを見送みおくって
ああ 夢中むちゅうだったよね

時ときが背中せなかつついても
空そらは夜よるに移うつっても
涙なみだあふれそうな時とき
そこに君きみがいる

言いいたいこと
伝つたえたいこと
見みつめてるだけで
Um …… わかること

手てをふった丘おかに
光ひかりがこぼれて
ああ 眩まぶしかったよね

季節きせつがとうりすぎても
風かぜだけが止とまっても
手てをかさねた あの時ときを
思おもい出だしながら

時ときが背中せなかつついても
空そらは夜よるに移うつっても
涙なみだあふれそうな時とき
そこに君きみがいる

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曲名:季節がとうりすぎても 歌手:楠瀬誠志郎