冬想い、春焦がれ。 歌詞 Mishi feat. めろう,初音ミク ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Mishi feat. めろう,初音ミク
  3. 冬想い、春焦がれ。歌詞
よみ:ふゆおもい、はるこがれ。

冬想い、春焦がれ。 歌詞

冬想い、春焦がれ。 歌詞

Mishi feat. めろう,初音ミク

2022.9.7 リリース
作詞
Mishi
作曲
Mishi
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
明日あした天気てんきになあれ 気きになる
瞳ひとみに映うつる青あおが先さきの景色けしきを 見みつけ出だしてた

確たしか縁起えんぎが良いいよね 忘わすれかけてた
独ひとりでいるとすぐこうだなって

一人ひとり寂さびしく 春はるを想おもうよ

自分じぶんだけ一足ひとあし先さきに抜ぬけ駆がけなんて
出来できるはずも無ないのに
少すこしだけ期待きたいして駆かけてみるよ

雪解ゆきどけ水みずさえ飲のみ干ほしたらってさ
約束やくそくしたはずだよね
いつまでも固執こしつした
記憶きおくの中なかに閉とじ籠こもっていたの

後うしろめたさだけじゃなかったのかな
ただのその場ばしのぎだとか
小川おがわのせせらぎさえ
聴きこえないほどに戸惑とまどっていた

また元気げんきで会あおうね だといいね
瞳ひとみに溜たまる青あおが過去かこの記憶きおくを 映うつし出だしてた

誰だれもいない交差点こうさてん 道みちの真まん中なかで
何度なんども振ふり返かえりたかったって

一人ひとり寂さびしく 冬ふゆを想おもうよ

自分じぶんの傲慢ごうまんさに嫌気いやけが差さしてくるな
出来できるはずもないのに
重力じゅうりょくに逆さからって跳とんでみるよ

雪解ゆきどけ水みずさえ飲のみ干ほせたらってさ
クジラですら無理むりだよね
いつまでも固着こちゃくした
時間じかんの中なかに閉とじ籠こもっていたの

本当ほんとうは名残惜なごりおしかったのかな
素直すなおな気持きもちも言いえずに
淡あわい飛行機雲ひこうきぐもも
消きえそうなほどに溶とけかけていた

冬想い、春焦がれ。 / Mishi feat. めろう,初音ミク の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:冬想い、春焦がれ。 歌手:Mishi feat. めろう,初音ミク