裸のOh Summer 歌詞 藤巻亮太 ふりがな付

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よみ:はだかのOh Summer

裸のOh Summer 歌詞

藤巻亮太

2023.1.25 リリース
作詞
藤巻亮太
作曲
藤巻亮太
編曲
藤巻亮太 , 御供信弘 , 片山タカズミ
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上空じょうくう1万まんメートル彼方かなた飛とんでるつもりだった
金属きんぞく探知機たんちきくぐりぬけた夢ゆめや希望きぼうとともに

羽根はねをください あれおかしいな
燃料ねんりょうさえエンプティー yeah
笑わらっちまうな まるで裸はだかのOh Summer

憧あこがれや夢ゆめを必死ひっしで追おいかけてるうちに
光ひかりを見失みうしなってしまうこともあるけれど
悲かなしみに負まけたくないから
もう一度いちど行いこう目めの前まえの大空おおぞらへ

運うんはきっと呼よび込こむものと誰だれかが言いっていたな
当あてずっぽうで呼よんだ流ながれはすぐに止やんでしまった

器用きようになって傷きずつくことと距離きょりを保たもてたとしても
喜よろこびさえも半分はんぶんなんてつまらない

建前たてまえの笑顔えがおの奥おくで冷さめてる自分じぶんが嫌いやさ
本当ほんとうはもっと熱あつく生いきてたいのにぶつかっても
忘わすれていたのさ夢ゆめは掴つかむもの
そうだろ限界げんかいなんてない

お隣となりの芝生しばふは青あおく見みえんの
石垣いしがきに足あしかけてる
Oh 切せつないほど惨みじめな
自分じぶんにサヨナラして

光ひかりを見失みうしなってしまうこともあるけれど
悲かなしみに負まけたくないから
もう一度いちど行いこう目めの前まえの大空おおぞらへ

憧あこがれや夢ゆめをいつも心こころに咲さかせていたい
大空おおぞらに飛とび出だしたあの日ひの気持きもち忘わすれない
季節きせつがめぐって熱あつい夏なつがきた
ほら胸むねに広ひろがっていくのは(Oh Summer)
そう また夢ゆめの始はじまりさ

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曲名:裸のOh Summer 歌手:藤巻亮太