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藤巻亮太の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

182 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

3月9日

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く

粉雪

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて 似たように凍えるのに

もっと遠くへ

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

もっと遠くへ行きたいと願った たった一度生まれてきた奇跡は計り知れない だから だからこそ怖いのかもしれない レールに乗っかるのも無限に広がる自由も

粉雪

BENI

Blankets of snow, the call

さあはじめよう

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

綺麗な朝日見つめるたび 春色の風頬撫でるたび 胸のどっかが疼きだすよ そんな話打ち明けるたび

モラトリアム

レミオロメン

丁度 僕なんかの様に 君なんかの様に 不完全なもんが合わさって たまに完全に見えるんだ

波

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

お互い 過ぎ去りし日 見つめ なくしたものばかり 見ようとして

3月9日

Little Glee Monster

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

編曲: Carlos K.

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く

Starting Over

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

消えてしまった匂い 誰もが時代の境目で 明日を探してる 「元気出して」 些細な君の一言に

明け星

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 前田啓介

夜明け前が一番暗いねってまだ 鳴らない目覚まし時計 たまに早く起きてしまった朝 なぜ? 訳もなく寂しくて

粉雪

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて 似たように凍えるのに

恋の予感から

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

どうしようもない愛しさを 何に例えられようか どうしようもないやるせなさと それは似ているのかな 風は君の髪を撫でていたね

夢の蕾

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

冬の終わりに風が吹いた 妙に暖かくて泣きそうになった あなたの笑顔が いつでも僕の励みだった その温もりを

蒼の世界

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

蒼い影 霧雨に揺れてかげった 尻餅に跳ねた泥 秋が香った 僕ら出会った頃の様に笑えない

愛を

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

僕にとっての日常は 溢れ出した砂つぶから 自分を守ることばかりで 君が溺れてしまうよ 愛というのは辛いんだね

粉雪

Goose house(Cover)

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて 似たように凍えるのに

Wonderland

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

In my mind 感情を紡ぎ出し In

茜空

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

夕べの月の 一昨日の残りの 春の匂いで目が覚める 私の好きなスニーカーで通う道に咲いた桜並木

太陽の下

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

ぼんやり日が落ちて 輝く星 太陽の贈り物 曖昧な地平線 その向こうでも人は営んでる

春夏秋冬

レミオロメン

春は月に笑う様に 夏は花火に恋をする様に 秋は空を吸い込む様に 冬はどこまでも駆け抜ける様に

3月9日

柴咲コウ

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く

粉雪

日之内エミ

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて似たように凍えるのに 僕は君の全てなど知ってはいないだろう

夏の日

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

川の底 石が滑った 僕らは転び 飛沫が立った 冷たくて足が痛んだ

スタンドバイミー

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

枕木 昼下がりの線路独り占め コインと太陽が出会ってスタンドバイミー 夢見た冒険はいつでも炭酸の味 飛行機雲二列並んだ空の香り

虹色

レミオロメン

朝というには遅すぎて 目が覚めたら眩しすぎて 空はきれいで 嫌になってしまう

真冬のハーモニー

中島美嘉 with 藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

しんしんと雪が降り積もるから あなたの温もりを体で感じたい 甘い言葉なんかささやくよりも 手のひらを重ねたり 瞳を見つめあったり

虹をこえて

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

虹は静かな雨上がりに 低い雲を持ち上げるように 架かった 僕らはときめくまま 屋上に駆け上がってみたね

午後の低気圧

レミオロメン

瞬きしたなら 誰ももういない よく晴れた日の 悪い白昼夢 風が冷える程

チャイム

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

もうどのくらい歩いた 砂浜も風になった 田園に帰る畦道 真昼の夢消えてった

雨上がり

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

静かになった どうやら雨が止んだみたいだね 上手くたためない傘に付いた水滴残して雲が流れてく 水嵩の増した川の脇 細い路地で見つけたのは