束の間の恋 歌詞 SUPER JUNIOR-YESUNG ふりがな付

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よみ:つかのまのこい

束の間の恋 歌詞

SUPER JUNIOR-YESUNG

2023.5.24 リリース
作詞
CONY , Sayaka Inoue
作曲
CONY , Sayaka Inoue
編曲
CONY
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さよならだけが人生じんせいだなんてさ
信しんじたくないから
出会であえてここにいて
君きみと僕ぼくの奇跡きせきを確たしかめてた

静しずかな朝あさ泳およぐ透明とうめいな風かぜが
この街まちの空そら何度なんど巡めぐり巡めぐっても

君きみを好すきになった日ひを
忘わすれないって泣ないた日ひを
記憶きおくの中なかに探さがすから
たとえ遠とおい場所ばしょ離はなれてても
大丈夫だいじょうぶと笑わらったんだよ

君きみを知しらなかった日ひは
形かたちなかった感情かんじょうに
胸むねの痛いたみが含ふくまれていても
僕ぼくはそう何度なんどだって
きっときっと君きみを選えらぶのだろう

寄より添そって分わけ合あって紡つむいでく (Story)
一生いっしょうは束つかの間まのように ( 過すぎ去さるけれど )
さよならさえ僕ぼくら待まっている運命うんめいでも ( いいさ )
今いま隣となりにいて

あの日ひ君きみに会あってから
今日きょうまでの日々ひびはずっと
どの瞬間しゅんかんも眩まぶしくて
僕ぼくは確たしかにさ この出会であいを
奇跡きせきだって思おもったんだよ

手てに触ふれられなくたって
胸むねに残のこった感情かんじょうが
君きみといたこと教おしえているから
僕ぼくらはどこにいても
ずっとずっとともに歩あるいてゆける

さよならだけが人生じんせいだなんてさ
信しんじたくないから
出会であえてここにいて
君きみと僕ぼくの奇跡きせきを確たしかめてた

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曲名:束の間の恋 歌手:SUPER JUNIOR-YESUNG