たとえ毎日が 歌詞 森山良子 ふりがな付

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よみ:たとえまいにちが

たとえ毎日が 歌詞

森山良子

1997.11.21 リリース
作詞
遠藤京子
作曲
玉置浩二
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涙なみだのその意味いみ 私わたしもよく知しってるわ
だから一人ひとりで泣なかないで

つながってるから 愛あいされてるから
痛いたむ心こころを打うち明あけて 私わたしに
たとえ毎日まいにちが 同おなじに見みえても
信しんじ始はじめてる 愛あいを

人ひとはそんなに弱よわいものではないと
ささやかだけれど 思おもえる時とき

選えらぶ哀かなしみと 選えらぶ喜よろこびと
すべての鍵かぎは胸むねの中なか あなたも
たとえ毎日まいにちが ありふれていても
感かんじ始はじめてる 愛あいを

たとえ毎日まいにちが 同おなじに見みえても
どこかがいつも生うまれ変かわっている
たとえ毎日まいにちが ありふれていても
信しんじ始はじめてる 愛あいを

たとえ毎日まいにちが 同おなじに見みえても
信しんじ始はじめてる 愛あいを


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曲名:たとえ毎日が 歌手:森山良子