情熱の電源 歌詞 NGT48 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. NGT48
  3. 情熱の電源歌詞
よみ:じょうねつのでんげん

情熱の電源 歌詞

NGT48

2021.12.22 リリース
作詞
秋元康
作曲
フジノタカフミ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
空あき地ちの隅すみにずっと放置ほうちされてた
型がたの古ふるい誰だれかの冷蔵れいぞう庫こには
何なにが入はいっていたのだろう

どんな夢ゆめもいつか腐くさってしまう
だからこんな場所ばしょに廃棄はいきしたのか?
通とおり過すぎた日々ひびよ

僕ぼくは 今いま誓ちかった 胸むねの奥おくの大事だいじなもの
情熱じょうねつの電源でんげんを落おとしはしない
いつ扉とびら 開あけても ずっと変かわることなく
憧あこがれた生いき方かたはあの頃ころのまま
Refrigerator
「子供こどもの頃ころから 何なんでもこの中なかに入いれた」
Refrigerator
「いつまでも劣化れっかすることがないと思おもっていたから」
Refrigerator
「大人おとなになって気きづいた それは永遠えいえんじゃないってことを…」
動うごき続つづける

この歳としになって なぜか知しりたくなったんだ
冷蔵れいぞう庫この中なかに残のこされてたもの
僕ぼくはこっそりと開あけてみた

誰だれも触ふれようとはしなかった過去かこ
何なにをここの中なかに隠かくしたんだろう?
宝物たからものは何なにだ?

僕ぼくは ときめいてる いつの間まにか見失みうしなった
忘却ぼうきゃくは思おもい出でのサーモスタット
錆さびついた棚たなには ただのゴミしかなくて
あるいは今いま 僕ぼくは見みえてないのか?
Keep moving
「どこかで電源でんげんが切きれてしまったのかもしれない」
Keep moving
「ずっと 情熱じょうねつは持もっていたはずなのに」
Keep moving
「僕ぼくは もうあの頃ころの僕ぼくじゃなくなってしまった」
動うごいていない

頭あたまの隅すみ 気きに掛かけてた
純粋じゅんすいな僕ぼく自身じしん
入いれっぱなしで腐くさらせてないか?

僕ぼくは 今いま誓ちかった 胸むねの奥おくの大事だいじなもの
情熱じょうねつの電源でんげんを落おとしはしない
いつ扉とびら 開あけても ずっと変かわることなく
憧あこがれた生いき方かたはあの頃ころのまま
Refrigerator
「子供こどもの頃ころから 何なんでもこの中なかに入いれた」
Refrigerator
「いつまでも劣化れっかすることがないと思おもっていたから」
Refrigerator
「大人おとなになって気きづいた それは永遠えいえんじゃないってことを…」
動うごき続つづける

あの青春せいしゅんのエネルギー
ああ もう一度いちど

情熱の電源 / NGT48 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:情熱の電源 歌手:NGT48