硝子のエトワール 歌詞 メジロアルダン(会沢紗弥) ふりがな付

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よみ:がらすのえとわーる

硝子のエトワール 歌詞

硝子のエトワール 歌詞

メジロアルダン(会沢紗弥)

2022.3.16 リリース
作詞
森由里子
作曲
滝澤俊輔(TRYTONELABO)
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Sky 夜明よあけの星ほし
硝子がらすのエトワール
儚はかないけれど
空そらを飾かざるあの光ひかりに

誓ちかいます バルコニーから
両手りょうてをそっと 差さし伸のべて

空そらより高たかく 夢ゆめを掲かかげ
命いのちを燃もやして 輝かがやくのよ
風かぜより速はやく 強つよく
一瞬いっしゅんを羽はばたきたいの

それが今いま 生いきている 証あかしだから

Rise 朝あさのほとり
消きえゆくエトワール
祈いのりになって
胸むねの奥おくで瞬またたくから

信しんじます 生うまれたのは
願ねがいを叶かなえ 走はしるため

星ほしより光ひかる 夢ゆめを抱かかえ
彗星すいせいのように 駆かけ抜ぬけるの
誰だれより速はやく 熱あつく
運命うんめいを追おい越こしたいの

未来みらいより 歴史れきしより 今いまを生いきて

私わたしの場所ばしょは この薔薇ばらが咲さく庭園にわじゃないわ
歓声かんせいの中なか 走はしるコースが私わたしを呼よぶから

星ほしより光ひかる 夢ゆめを抱かかえ
彗星すいせいのように 駆かけ抜ぬけるの
勝利しょうりの女神めがみのもと

空そらより高たかく 夢ゆめを掲かかげ
命いのちを燃もやして 輝かがやくのよ
風かぜより速はやく そう自由じゆうに
一瞬いっしゅんを羽はばたきたいの

それが今いま 生いきている 証あかしだから

風かぜより (誰だれより) 光ひかりよりも (煌きらめきへ) 飛とび込こむ
憧あこがれの あのゴールへ

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曲名:硝子のエトワール 歌手:メジロアルダン(会沢紗弥)