恋と、終わりと、kiss feat. 清塚信也 歌詞 伶 ふりがな付

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よみ:こいと、おわりと、kiss feat. きよづかしんや

恋と、終わりと、kiss feat. 清塚信也 歌詞

伶

2022.4.13 リリース
作詞
伶
作曲
清塚信也
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隣となりで微笑ほほえむ君きみがいれば
他ほかには何なんにもいらなかったのに
間違まちがいじゃないと言いい聞きかせた
心こころを殺ころして今いまを愛あいしたいんだ。

僕ぼくは君きみの優やさしさに甘あまえていたよね
まだ声こえになりそうもないさよならを
ほんとは、待まっているんだろう?
離はなれられないのはいつも僕ぼくだから

恋こいと、終おわりと、kiss
君きみに会あえば
季節きせつが行いくことさえ
忘わすれたように立たち尽つくしていた。
想おもうのが
触ふれるのが
何なにより怖こわくなる。

降ふり出だした雨あめの中なかで君きみの
心こころを守まもれたなら。
水面みなもをただ彷徨さまよいこぼした
言葉ことばだけ
涙なみだだけ
信しんじていて、もう少すこしだけでいいから。

一人ひとりで過すごす寒さむい夜よるは
お気きに入いりだった君きみの香水こうすいの
切せつない香かおり身みに纏まとって
眠ねむるの君きみがいるような気きがするから

寂さびしさそっとしまって
ちゃんと笑わらえたかな
もう声こえに出来できないけど
側そばにいてよもっと愛あいしてるのずっと
心こころごと閉とじ込こめてよ私わたしだけを。

恋こいと、終おわりと、kiss
君きみがいれば
もう何なにもいらないから
輝かがやいてはくれない空そらでも
見みつめていて
離はなさないで
まだ独ひとりにしないで。

降ふり出だす雨あめの中なかだってまだ
光ひかりを探さがすから。
目めに見みえない傷きずを隠かくして
笑わらうから
抱だきしめて
僕ぼくのせいなんて言いわないでいて。

恋こいと、終おわりと、kiss
君きみがいれば
もう何なにもいらないから
輝かがやいてはくれない空そらでも
見みつめていて
離はなさないで
まだ独ひとりにしないで。

降ふり出だす雨あめの中なかだってまだ
光ひかりを探さがすから。
目めに見みえない傷きずを隠かくして
笑わらうから
抱だきしめて
僕ぼくのせいなんて言いわないでいて。

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曲名:恋と、終わりと、kiss feat. 清塚信也 歌手:伶