四季ノ唄 歌詞 miu ふりがな付

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よみ:しきのうた

四季ノ唄 歌詞

miu

2022.7.1 リリース
作詞
MINMI
作曲
MINMI
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また夜よが明あければお別わかれ
夢ゆめは遠とおきまぼろしに
あなたを追おいかけていた光ひかりの中なかで
抱だかれるたび 温あたたかい風かぜをたより

春はるを告つげ 踊おどり出だす山菜さんさい
夏なつを見みる宇治うじ 野原のはら唐草からくさ乾かわくわ
秋あきの月つき登のぼった まん丸まるさ お祝いわい
冬ふゆを過すぎまた 月つき日ひを数かぞえる

まだまぶたの奥おくにある いつかの夏なつ
遠とおすぎた青空あおぞら(温あたたかかった)
手てをつなぐ 花摘はなつみうたう
いつや思おもい出であてはなく
葉月はづきから三み月つき 雲くもとからむ月つき
もういつか帰かえらぬことに
目覚めざめた時とき 一人ひとり気付きづき
あなた探さがす旅たびに
今いま呼よび覚さます 記憶きおくの中なかで
いざ歩あるき出だす あなたのもとへ

また夜よが明あければお別わかれ
夢ゆめは遠とおきまぼろしに
あなたを追おいかけていた光ひかりの中なかで
抱だかれるたび 温あたたかい風かぜをたより

春はるを告つげ 踊おどり出だす山菜さんさい
夏なつを見みる宇治うじ 野原のはら唐草からくさ乾かわくわ
秋あきの月つき登のぼった まん丸まるさ お祝いわい
冬ふゆを過すぎまた 月つき日ひを数かぞえる

君きみによりなな 日向ひむきかた寄よりに
君きみに見みた花はなの薫かおり 形見かたみに
結むすびゆく道みちあらば また帰かえりみむ
流ながるる涙なみだ 止とめそかねつる

追おい風かぜ叫さけぶ
静寂せいじゃくを壊こわすの
何なにも恐おそれず進すすむの
黄金こがねの花はなが運はこぶの
優やさしさにあなたに ふたたび会あいに
今いま 静寂せいじゃくを壊こわすの
何なにも恐おそれず進すすむの
黄金こがねの花はなが運はこぶの
優やさしさにあなたに ふたたび会あいに

春はるを告つげ 踊おどり出だす山菜さんさい
夏なつを見みる宇治うじ 野原のはら唐草からくさ乾かわくわ
秋あきの月つき登のぼった まん丸まるさ お祝いわい
冬ふゆを過すぎまた 月つき日ひを数かぞえる

春はるを告つげ 踊おどって山葉やまは
夏なつを見みる宇治うじ 野原のはら唐草からくさ乾かわくわ
秋あきの月つき登のぼった まん丸まるさ お祝いわい
冬ふゆを過すぎまた 月つき日ひを数かぞえる

また夜よが明あければお別わかれ
夢ゆめは遠とおきまぼろしに
あなたを追おいかけていた光ひかりの中なかで
抱だかれるたび 温あたたかい風かぜをたより

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曲名:四季ノ唄 歌手:miu