サマーレース 歌詞 Runaar ふりがな付

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よみ:さまーれーす

サマーレース 歌詞

Runaar

2022.7.1 リリース
作詞
Runaar
作曲
JIRO。
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今いま「どうすべき?」より「どうしたい?」って聞きいてみて
変かわらない気持きもちがきっと先回さきまわりしているはず

程々ほどほどの加減かげんはいつになっても分わからないけど
必要ひつようになることない がむしゃら人生じんせい

みんなを生いきるな夏なつ
わたしを生いきる夏なつでしょ
無駄むだ話はなしに胸騒むなさわぎしてるくらいならまだまだ

この夏なつの自分じぶん開びらき 少すこし早はやいくらいが良いい
何なんにでも染そまるあの空そらといい勝負しょうぶじゃない?
負まける気きは無ない

わたしを迎むかえ撃うつ大おおきな入道雲にゅうどうぐも
アイスを食たべながら初対面しょたいめん余裕よゆうかましたわ

追おい風かぜが吹ふくたび
揺ゆれてく髪かみはポニーテールで
最高潮さいこうちょうの空そらへ走はしり出だしてくの

みんなを生いきるな夏なつ
わたしを生いきる夏なつでしょ
無駄むだ話ばなしに胸騒むなさわぎしてるくらいならまだまだ

この夏なつの自分じぶん開びらき 少すこし早はやいくらいが良いい
何なんにでもなれるあの雲くもといい勝負しょうぶじゃない?
負まける気きは無ない

前まえならえ 右みぎ 左ひだり 知しらない
ハッピーなルールを

夏なつのクラクション聴きこえる
駆かけ抜ぬけてきたこのルート
アスファルトの熱ねつまだ冷さめないまま

さらに企たくらむ
わたしを生いきる夏なつ

派手はでに転ころんでもいいの
わたしを生いきる夏なつでしょ
無駄むだ話はなしに胸騒むなさわぎしてるくらいならまだまだ

この夏なつの自分じぶん開びらき 少すこし早はやいくらいが良いい
何なんにでも染そまるあの空そらといい勝負しょうぶじゃない?
負まける気きは無ない

止とまらない終おわらない
夏なつの独走どくそうレースを

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曲名:サマーレース 歌手:Runaar