夏子 歌詞 みなみ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. みなみ
  3. 夏子歌詞
よみ:なつこ

夏子 歌詞

みなみ

2022.9.20 リリース
作詞
みちる
作曲
みちる
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
狂くるった季節きせつの訪おとずれ
まちは煌きらめく
僕ぼくは靴くつもちゃんと履はかないで
財布さいふと鍵かぎだけはもって
いつもの道みちを歩あるいて行いく

このまま僕ぼくらはいつまで
笑わらい合あえんのって
未来みらいの話はなしをずっと考かんがえて
気付きづけば外そとは明あからんで
まぁいいやって思おもってる

どこへだって行いけるよ
青あおい風かぜが背中せなかを押おしてくれんだ
終おわりなんてまだ言いわないで欲ほしいよ

夏なつが過すぎるのは速はやいから
一瞬いっしゅんの魔法まほうみたいだね
風かぜにゆらゆら靡なびく髪かみの
シャンプーの匂においが
忘わすれらんないよ

19時じ過すぎの夕暮ゆうぐれ
まちが染そまってく
いつからか夢ゆめや希望きぼうもなくなって
心こころに鍵かぎをかけちゃって
もういいやって思おもっても

あの娘この白しろい肌はだと
露出ろしゅつ多おおめの服ふくでマジ最高さいこうだ
生うまれてきて良よかった
僕ぼくは今年ことしで29回かい目めの夏なつ、到来とうらいだ

僕ぼくは歳としをとり
君きみだけずっと変かわらない姿すがたで
空そらにふわふわ浮うかんでるんでしょう
そろそろいかなくちゃ

夏なつが過すぎるのは速はやいから
一瞬いっしゅんの魔法まほうみたいだね
風かぜにゆらゆら靡なびく髪かみの
シャンプーの匂においが
忘わすれらんないよ

夏子 / みなみ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夏子 歌手:みなみ