ふたり繋ぐ星座 歌詞 北上麗花(平山笑美) ふりがな付

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よみ:ふたりつなぐせいざ

ふたり繋ぐ星座 歌詞

北上麗花(平山笑美)

2022.9.28 リリース
作詞
橋本彩子
作曲
遠藤直弥
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あの坂道さかみちを登のぼったら
街まちのざわめきも遠霞とおがすみ
ふたりだけの秘密ひみつ基地きちへ
また星ほしを数かぞえに行いこう

喜よろこび悲かなしみ空そらに散ちりばめて
眺ながめるには
雨降あめふり映うつった水みずたまりの空そらは
小ちいさすぎるから

涙なみだが君きみの頬ほほ伝つたい
彗星すいせいみたいにきらめいて
誰だれかの希望きぼうになるなら
明日あすを信しんじて上うえを向むこう
星ほしたち照てらすような笑顔えがおで

どこまでも広ひろがる空そらが
小ちいさなわたしたちを包つつみ
離はなれて過すごす夜よるだって
星ほしで繋つないでくれるよ

俯うつむいたままじゃ気きづけない
雨あめが上あがる兆きざし
足元あしもと暗くらくて迷まようのなら
手てを繋つないで一いっ歩ぽずつ

星ほし降ふる幾いく千せんの夢ゆめが毎日まいにち輝かがやき瞬またたいて
時ときには雲くもに隠かくれても
明日あしたは今日きょうとは違ちがう色いろで
ふたりの思おもい出でを彩いろどる

絆きずなで繋つないだ星ほしたちで描えがこう
夢ゆめの星座せいざをふたりで

星ほし降ふる幾いく千せんの夢ゆめが毎日まいにち輝かがやき瞬またたいて
時ときには雲くもに隠かくれても
消きえたりしないで君きみを待まつよ
明日あすのきらめきを信しんじて

夢ゆめの星座せいざを描えがこう

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曲名:ふたり繋ぐ星座 歌手:北上麗花(平山笑美)