紺屋高尾 歌詞 金原亭杏寿 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 金原亭杏寿
  3. 紺屋高尾歌詞
よみ:こんやたかお

紺屋高尾 歌詞

金原亭杏寿

2023.5.17 リリース
作詞
栗山豊二
作曲
中村隆志
編曲
RAGG
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
紫むらさきに煙けむる
格子ごうし越ごしの空そら
見上みあげては
ため息いきひとつ
この次つぎはあなた
いつ来これるかしら
ここじゃ私わたし
安やすくはないから

阿あ々あ こんな気持きもち
あの時とき真実しんじつをくれたから

かりそめの姿すがた
包つつむ絹衣きぬえ
脱ぬいであなたの
藍あいに染そまりたい

花ばなの舞まう酔よいに
止とめどない宴うたげ
照てらす月つきさえ
霞かすむ街まち灯あかり

阿あ々あ 幾度いくどまた
偽いつわりの夜よるが過すぎるの
約束やくそくを交かわし
吉原なかをあとにする
弥生やよい三さん月がつ
心待こころまちにして

阿あ々あ 藍あいに染そまりたい
阿あ々あ ため息いきひとつ

紺屋高尾 / 金原亭杏寿 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:紺屋高尾 歌手:金原亭杏寿