琥珀の心音 歌詞 岡咲美保 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岡咲美保
  3. 琥珀の心音歌詞
よみ:こはくのしんおん

琥珀の心音 歌詞

岡咲美保

2023.8.25 リリース
作詞
齋藤優輝
作曲
齋藤優輝
編曲
齋藤優輝
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
隠かくした気持きもちはすぐになくなっちゃうから
求もとめよ己おのが手てで
キミの生いきる未来みらいを
虹色にじいろの夢ゆめと闇やみの呪文じゅもん手てに取とったら
覚さめぬ夢ゆめ追おいかけ旅路たびじは遥はるかに

琥珀こはくの裏側うらがわに刻きざまれたメロディー
ラララ、歌うたうは終末しゅうまつのために!

涙なみだも記憶きおくも大好だいすきなキミの歌うたも
今いまはまだボクの手てじゃ
届とどかないけれど
信しんじる心こころよ 蒼あおい空そらの高たかみまで
届とどけてよ キミの声こえ
物語ものがたりの奥おくへ奥おくへと

新あたらしい空気くうきこの地平ちへいに潜ひそむ夢ゆめ
すべて見みつけ出だして希望きぼうは遥はるかに

音色ねいろが始はじまるその瞬間ときを見みつめて
ラララ、動うごき出だして鼓動こどう高鳴たかなれば!

ボクが歌うたうんだ 雨粒あめつぶは光ひかりだした
星屑ほしくずが瞬またたけば
夢ゆめは消きえないから
未来みらいの世界せかいよ 響ひびけ永遠とわの最果さいはてへ
願ねがわくば キミの声こえ
どうかいつまでもいつまでも

世よの果はての重おもい扉とびらの前まえで
朽くち果はてて崩くずれ落おちた僕ぼくたちは
初はじめて思おもい出だすんだ
今いまここで愛あいしあったことを

涙なみだも記憶きおくも大好だいすきなキミの歌うたも
今いまはまだボクの手てじゃ
届とどかないけれど
信しんじた心こころを儚はかなげな一瞬いっしゅんから
教おしえてよキミの手ては
物語ものがたりつむぎ
終おわりへと歩あゆむ
その小ちいさな足取あしどりで

琥珀の心音 / 岡咲美保 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:琥珀の心音 歌手:岡咲美保