恋衣 歌詞 imase キリン 午後の紅茶「さむいのに あたたかい ミルクティーのうた」テーマソング ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. imase
  3. 恋衣歌詞
よみ:こいごろも

恋衣 歌詞 キリン 午後の紅茶「さむいのに あたたかい ミルクティーのうた」テーマソング

imase

2024.2.5 リリース
作詞
imase
作曲
imase
編曲
久保田真悟(Jazzin'park)
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
どうか また
笑わらって 会あえるように
君きみを想おもいながら歩あるいた
肌はだ 冬ふゆがかすめていった
寒さむさも忘わすれる 恋衣こいごろも

ベランダの窓まどガラスに描えがいた
下手へたくそな君きみの似顔絵にがおえが
朝日あさひで溶とけていた

くたびれたマフラーを巻まいたら
時刻じこく通どおり 家いえを飛とび出だすの
冬ふゆの香かおりがした

路地裏ろじうらに残のこっていた
生いき残のこりの雪ゆきたちも
溶とけてしまえば この道みちを
知しっているのは君きみと 僕ぼくだけか

どうか また
笑わらって 会あえるように
君きみを想おもいながら歩あるいた
肌はだ 冬ふゆがかすめていった
寒さむさも忘わすれる 恋衣こいごろも

君きみとの帰かえりの列車れっしゃは
いつもより早はやく感かんじた
車窓しゃそうには走はしる街まちが映うつるが
2人ふたりは 見向みむきもしないで 描えがいていたんだ
昨日きのうの続つづきを
下手へたくそな絵えだけれど

ただ
笑わらっていられる 今日きょうは
僕ぼくの隣となりには君きみがいるから
冬ふゆが続つづきそうな寒さむさも
紛まぎれる恋衣こいごろも

春はるめいてた天気てんきが
気分きぶんを変かえているの
乾かわいた風かぜが吹ふいても
少すこし 熱あついくらい 恋焦こいこがれ

冷さめない恋衣こいごろも

恋衣 / imase の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:恋衣 歌手:imase