100CANDLE 歌詞 KEN MIYAKE ふりがな付

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よみ:100CANDLE

100CANDLE 歌詞

KEN MIYAKE

2024.6.5 リリース
作詞
ARAKI
作曲
ARAKI
編曲
ARAKI
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ダンマリは最悪さいあくの合図あいずで
お決きまりのポーズで睨にらんで
屁理屈へりくつで矛盾むじゅんを誤魔化ごまかして
言いい張はって泣ないて眠ねむるの

春はるの風かぜの中なかで恋こいに堕おちた
僕ぼくのせいだ
愛あいの色いろが付ついた頃ころ
春夏秋冬しゅんかしゅうとうが巡めぐる

I LOVE YOUのもっと上うえのもっと上うえ
このままでバイバイなんてしたくないの
いつまでも、あと少すこし
100年ねん目めの記念きねん日びまでずっと居いて
最後さいごまでバイバイなんてしたくないの
結局けっきょくもうあと少すこし、あと少すこし

想像そうぞうもしない日々ひびが来きて
行いき先さきも価値かちも名なも
変かわってしまったけれど

君きみの世界せかいにも随分ずいぶん長ながく僕ぼくがいて
誰だれも触ふれない孤独こどくにまで手てを出だした

I LOVE YOUのもっと上うえのもっと上うえ
気きを抜ぬけば毎回まいかい僕ぼくに戻もどってしまうでしょ?
今夜こんやまた何年目なんねんめの記念きねん日びだと知しっといて
素直すなおに答こたえない僕ぼくとロウソクの火ひを消けして
あと二ふたつ、あと一ひとつ

似にたような風かぜで思おもい出だす
1/100の恋こいの跡あと

I LOVE YOUのもっと上うえのもっと上うえ
このままでバイバイなんてしたくないの
いつまでも、あと少すこし
100年ねん目めの記念きねん日びまでずっと居いて
最後さいごまでバイバイなんてしたくないの
結局けっきょくもうあと少すこし、あと少すこし

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曲名:100CANDLE 歌手:KEN MIYAKE