幸せと災難 歌詞 cherie ふりがな付

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よみ:しあわせとさいなん

幸せと災難 歌詞

cherie

2024.6.12 リリース
作詞
おざきれん
作曲
おざきれん
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変かわっていく口調くちょうと髪色かみいろ
もう耐たえられなかった
変かわらない寝顔ねがお
さらに苦くるしくなった
全すべてを知しってるような顔かおをするアイツ
「いなくなれ」
そう思おもった

右みぎも左ひだりも明日あしたも分わからないままだけど
あの頃ころのきみは誰だれよりも
傍そばにいてくれたね

元気げんきにやってるかな?
「きみが幸しあわせならそれでいいや」
なんて嘘うそだ。

きみとぼく
幸しあわせと災難さいなん
半分はんぶんずつ分わけ合あって
傍そばにいられるって思おもってた
きみの手ての温ぬくもりに変かわるなにかを
今いまも探さがしてるんだよ

きみの心こころも価値観かちかんも全部ぜんぶ分わかっていたはずだけど
余裕よゆうのないぼくがきみを傷きずつけていたんだね

変かわる
変かわらない
変かわる
変かわらない
そんなことより
ただ、ただあなたを愛あいしていました。
どう頑張がんばっても戻もどれないのかな?
あなたから離はなれられない自分じぶんが大嫌だいきらい。

きみとぼく
幸しあわせと災難さいなん
半分はんぶんずつ分わけ合あって
傍そばにいられるって思おもってた
きみの手ての温ぬくもりに変かわるなにかを
今いまも

きみとぼく
幸しあわせと災難さいなん

変かわってしまった季節きせつに街まち色いろ
もう辺あたりは春はるらしい
変かわらないのはいつまでもきみを思おもう自分じぶん自身じしんで
まるで別人べつじんみたいだよね口調くちょうも髪色かみいろも全部ぜんぶ
それでもいいからさ
帰かえってきてよ、

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曲名:幸せと災難 歌手:cherie