抱きしめて 歌詞 花譜×崎山蒼志 ふりがな付

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よみ:だきしめて

抱きしめて 歌詞

花譜×崎山蒼志

2024.6.12 リリース
作詞
崎山蒼志
作曲
崎山蒼志
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解といては
結むすんでる
気持きもちはいつもの事ことだから

目配めくばせも
しないけど
時々ときどき壊こわれてしまうんだ ああ、

(暗くらい暗くらいシューティングゲームの画面がめんみたいな)

大丈夫だいじょうぶっていう君きみの声こえが
愛いとしくてたまらないから
僕ぼくは君きみに今いますぐ会あいたいのさ

抱だきしめておくれよ
君きみとなら
何処どこか違ちがう星ほしだって
今いまも溢あふれるこの想おもいが
意味いみを超こえては
駆かけ巡めぐるんだ

声こえに声こえに声こえに出だして
歌うたうのさ
話はなしたいのさ

笑わらっては
泣ないている
繰くり返かえす度たび気付きづいてく
君きみもまた
ひとりきり
眠ねむれない夜よるを過すごしてるのかい?

(暗くらい暗くらい並木なみき通どおりで見みた星座せいざ)

苦くるしいよって聞きこえたのは
僕ぼくもまたそれを知しったからで
君きみといればいるほど
見みえてくるようだ

抱だきしめておくれよ
君きみとなら
何処どこか違ちがう星ほしだって
今いまも溢あふれるこの想おもいが
意味いみを超こえては
駆かけ巡めぐる
日々ひびを 伝つたうこの温度おんど
何処どこか 悲かなしい時ときだって
今いまも溢あふれるこの想おもいが
意味いみを超こえては
駆かけ巡めぐるんだ
声こえに声こえに声こえに出だして
歌うたうのさ
話はなしたいのさ

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曲名:抱きしめて 歌手:花譜×崎山蒼志