あたしの夏はぜんぶきみだった 歌詞 さめざめ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. さめざめ
  3. あたしの夏はぜんぶきみだった歌詞
よみ:あたしのなつはぜんぶきみだった

あたしの夏はぜんぶきみだった 歌詞

さめざめ

2024.7.3 リリース
作詞
笛田サオリ
作曲
笛田サオリ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夏なつは短みじかし恋こいせよオトメ 期間きかん限定げんていのアイスみたい
急いそいで食たべて溶とけてなくなってベトベトになった手て
どれも尊とうとし恋こいせよオトメ 昨日きのうのレシートさえも
お財布さいふのなかお守まもりみたいにしまってる

きりがないくらいきみのこと知しりたいです
間接かんせつキッスした炭酸たんさんジュースで胸むねがピリピリ痛いたい

一いっ回かいだけでいいから 一いっ回かいだけでいいから
きみの唇くちびるの温度おんどに恋こいしてみたいんだよ
もう一いっ回かいだけでいいから もう一いっ回かいだけでいいから
帰かえり道みちに路地ろじで短みじかいキスがしたいんだよ 夏なつだから

夜よるは短みじかし恋こいせよオトメ 「今いまから会あおう」って言いわれたら
どこにいたってきみのために飛とんでいくよ

きりがないくらいきみのそばにいたいです
終電しゅうでん去さった駅えき、待まってるだけでも胸むねがドキドキうるさい

一いっ回かいだけでいいから 一いっ回かいだけでいいから
きみの肌はだの温度おんどに恋こいしてみたいんだよ
もう一いっ回かいだけじゃ嫌いやなんだ もう一いっ回かいだけじゃ嫌いやなんだ
0.01ミリの宇宙うちゅうも邪魔じゃまなんだよ

始発しはつの匂においも生温なまぬるい風かぜもちょっと先さきの約束やくそくも
打うち上あげ花火はなびみたいにあっという間まにばらばら

来年らいねんはまたあるかな 来年らいねんはもうないかな

一瞬いっしゅんだけでいいから 一瞬いっしゅんだけでいいから
きみが恋こいに落おちた女おんなの子こになりたいんだよ
もう一度いちど同おなじ夏なつはこない もう二に度どと同おなじ夏なつはこない
分わかっているから今いまきみのそばにいたんだよ 夏なつだから
今年ことしの夏なつはぜんぶきみだった 今年ことしの夏なつはぜんぶきみだった
あたしの夏なつはぜんぶきみだったよ
今年ことしの夏なつはぜんぶきみだった 今年ことしの夏なつはぜんぶきみだった
あたしの夏なつはぜんぶきみだったよ
あたしの夏なつはぜんぶきみだった

あたしの夏はぜんぶきみだった / さめざめ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:あたしの夏はぜんぶきみだった 歌手:さめざめ