希望の唄 歌詞 江口洋介 ふりがな付

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よみ:きぼうのうた

希望の唄 歌詞

江口洋介

2024.10.23 リリース
作詞
江口洋介
作曲
江口洋介
編曲
トオミヨウ
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抜ぬけるような 深ふかく青あおい空そら
風ふうに 答こたえを探さがし
今日きょうも人ひとは 息いきを殺ころして 生いきている

乱みだれていく 履はき違ちがえたモラル
街まちは 誹謗ひぼう中傷ちゅうしょう 並ならべたて
落おちて行いく 心こころだけ残のこし 何処どこへ向むかう

輝かがやいてるこの地球ちきゅうに 未来みらいは来くるはずと
こんな気持きもち抱いだいたまま 眩まぶしすぎる空そら
君くんにはどう見みえているの

巡めぐっていく 世代せだいを超こえた
遠とおい過去かこの過あやまちを 背負せおわされ生いきる
何処どこかで泣ないた声こえは聞きこえない あらぬ良識りょうしきで

輝かがやいてるこの地球ちきゅうに 夜明よあけは来くるはずと
そんな涙なみだ抱いだいたまま 眩まぶしすぎる空そら
君くんにはどう見みえているの

閉鎖へいさされた 青空あおぞらの向むこうまで
七色なないろの虹にじが 架かかる時とき
何処どこからか聴きこえた 希望きぼうの唄うたに
零こぼれ落おちる 熱あつい涙なみだ 生いきていく証あかし

輝かがやいてる未来みらいは 君きみとの中なかに
重かさねてゆく心こころは 君きみとの中なかに
愛あいの意味いみに気付きづいたら 抱いだきしめるほどに
聴きこえるよ 希望きぼうの唄うたが
希望きぼうの唄うたが

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曲名:希望の唄 歌手:江口洋介