ひかり 歌詞 百田夏菜子 ふりがな付

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よみ:ひかり

ひかり 歌詞

百田夏菜子

2025.2.12 リリース
作詞
百田夏菜子
作曲
岡田実音
編曲
滝澤俊輔(TRYTONELABO)
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移うつり変かわる景色けしきを
眺ながめどれくらい経たつのかな
いつのまにか高たかいビルだらけ 背伸せのびしても届とどかないの

最高さいこうな1日にちも
最悪さいあくな1日にちも乗のせて
ねぇ新幹線しんかんせんあなたみたいかっこよく走はしりたいよ

のぞみだけ強つよくても
叶かなわない事こと知しってるけど
通とおりすぎる今いまとこだましていく未来みらいつかみたいから

キラキラ輝かがやく22時じ 星ほしが少すこし遠とおくて
いつか夢見ゆめみてた記憶きおくの中なか
正ただしい道みちを教おしえて欲ほしい
いつまでも消きえない見上みあげた光ひかり
煌きらめく人ひとが灯ともすの
わたしの中なかでも輝かがやいて
1時間じかん30分ぷん離はなれた場所ばしょは
別べつ世界せかいみたいでした

ひびき渡わたるべるの音おと
どこにもない足跡あしあと探さがして飛とび乗のる
眠ねむって起おきたら溶とけちゃう
世界せかいがほら今日きょうも広ひろがるの

幸しあわせだけ詰つめて ドア閉しめたら
そのまま連つれて行いってよ
私わたし達たちが思おもうリズムで
各駅かくえき停車ていしゃも嫌きらいじゃないの
いつまでも消きえない心こころのひかり
どうかこのままずっとずっと
愛あいし愛あいされてつないでいく
私わたし達たちならできる気きがして
夢ゆめの中なか追おいかける

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曲名:ひかり 歌手:百田夏菜子