女の恋灯り 歌詞 根本紀子 ふりがな付

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よみ:おんなのこいあかり

女の恋灯り 歌詞

根本紀子

2025.7.2 リリース
作詞
かず翼
作曲
四方章人
編曲
松井タツオ
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涙なみだつぶ集あつめたような 雨あめが降ふる
窓辺まどべに浮うかぶの 面影おもかげひとつ
部屋べやも替かえずに この町まちで
わたし待まちます 逢あえる日ひを
夢ゆめがあるかぎり 生いきられる
心こころにともした 恋こい灯あかり

道草みちくさをしているだけよ あの人ひとは
戻もどってくれると 信しんじているの
傘かさをさす手ても ぬくもりを
忘わすれられずに 恋こいしがる
夢ゆめがあるかぎり 生いきられる
ひとりが切せつない 恋こい灯あかり

ほろ酔よいの雀すずめが今日きょうも 噂うわさする
わたしはいつまで 幸しあわせ知しらず
明日あすはいい日ひが 来くるような
そんな気きがする 雨上あめあがり
夢ゆめがあるかぎり 生いきられる
心こころに消きえない 恋こい灯あかり

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曲名:女の恋灯り 歌手:根本紀子