てっぺん底辺 歌詞 焚吐 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 焚吐
  3. てっぺん底辺歌詞
よみ:てっぺんていへん

てっぺん底辺 歌詞

焚吐

2016.5.4 リリース
作詞
焚吐
作曲
焚吐
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
さあ?何度目なんどめの試練しれんだ? 仕組しくまれたような凹凸おうとつを掻かい潜くぐっていこう
まあ随分慣ずいぶんなれっこかな? 仕組しくまれたようにここまで上手うまくやってきたよ

言葉ことばとは裏腹うらはらな 超人級ちょうじんきゅうのがんばりが今日流行こんにちはやっているそうで
それならば手てを叩たたかなくても 立たち上あがれるや

てっぺん立たって息いきを切きらしたって 終おわらない
透明とうめいな螺旋階段らせんかいだんを登のぼって 酔よって急上昇きゅうじょうしょう
安堵あんどしたって空そらを仰あおいだって 分わからない
ハリボテのいわし雲くもぶら下さがった 掌てのひらの上うえ
死しにかけの心こころがニコニコと ほくそ笑えんでいるや
騙だまされて行いこう そうてっぺんまで

さあ?何枚目なんまいめの仮面かめんだ? 塗ぬり替かえすぎて元もとの顔かおが分わからないが
まあそのうち慣なれんのかな? 慣なれて欲ほしくないなこんな無様ぶざまな姿すがたには

世よの需要じゅように忠実ちゅうじつな つまらない人生じんせいが自分じぶんに訪おとずれそうで
募つのらせた高慢こうまんが歩あゆみを 余計速よけいはやめていく

先陣切せんじんきって象牙ぞうげを吹ふいたって 意味いみはない
雑味ざつみをこれでもかと貪むさぼった 迷走状態めいそうじょうたい
安堵あんどしたって空そらを仰あおいだって 分わからない
ヅギハギの化ばけ物ものが出来上できあがった 作業台さぎょうだいの上うえ
愛着あいちゃくが湧わいてきてゴミすらも 手放てばなせなくなるや
割わり切きって行いこう そう底辺ていへんまで


てっぺん立たって息いきを切きらしたって 終おわらない
透明とうめいな螺旋階段らせんかいだんを登のぼって 酔よって急上昇きゅうじょうしょう
安堵あんどしたって空そらを仰あおいだって 分わからない
ハリボテのいわし雲くもぶら下さがった 掌てのひらの上うえ
死しにかけの心こころがニコニコと ほくそ笑えんでいるや
騙だまされて行いこう そうてっぺんまで
ああでもないやこうでもないのわがままを どこまで許ゆるせばいい?
返信へんしんちょうだいよ てっぺん着つく前まえに

てっぺん底辺 / 焚吐 の歌詞へのレビュー

女性

狐。

2020/05/12 09:07

中毒性やばい。
焚吐さんの曲好き。

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:てっぺん底辺 歌手:焚吐

最終獲得!待ち遠しいpt

540pt

歌詞公開までにみんながどれだけ楽しみにしてくれたか発表!