「I」 歌詞 F-BLOOD ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. F-BLOOD
  3. 「I」歌詞
よみ:「あい」

「I」 歌詞

F-BLOOD

1997.11.26 リリース
作詞
藤井フミヤ
作曲
藤井尚之
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
「I」アイを信しんじられなく
なっていた
人間にんげんなんて
冷つめたいものと
頬ほほに差さし伸のべられた
その手てが
涙なみだ 我慢がまんするほど
温あたたかくて
重おもい扉とびらを開ひらいて
地下ちかの暗闇くらやみを抜ぬけて
息いきをきらし走はしりつづけた
長ながい階段かいだんを登のぼり
誰だれもいない空そらの下した
太陽たいようの光ひかりを浴あびて
踊おどるように抱だいた
Ah 君きみと出会であえた
タイミングが
最高さいこうの「I」アイだったのさ
君きみが生うまれてきたすべてに
僕ぼくは心こころから感謝かんしゃするのさ

「I」アイをひとつずつ
失うしなっていた
ピュアな気持きもち
無なくしかけていたよ
透すき通とおる瞳ひとみを見みつめ
指ゆびと指ゆびを絡からませて
時ときを脱ぬぎ捨すてたままで
すべての言葉ことばを忘わすれ
音おとの消きえた夜よるの中なか
星ほしの隙間すきまにまぎれて
同おなじ夢ゆめを見みてた
Ah ふたり恋こいした
タイミングが
運命うんめいの「I」アイだったのさ
ふたりくちづけた
あの奇跡きせきに
僕ぼくは心こころから感謝かんしゃするのさ

同おなじ瞬間しゅんかんを感かんじ
体からだの中なかに刻きざんだ
心こころが浄化じょうかされてゆく
素肌すはだに触ふれるたび
Ah 君きみと出会であえた
タイミングが
最高さいこうの「I」アイだったのさ
君きみが生うまれてきたすべてに
僕ぼくは心こころから感謝かんしゃするのさ
ふたり恋こいしたタイミングが
運命うんめいの「I」アイだったのさ
ふたりくちづけた
あの奇跡きせきに
僕ぼくは心こころから感謝かんしゃするのさ

「I」 / F-BLOOD の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:「I」 歌手:F-BLOOD