冬のファンタジー 歌詞 カズン ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. カズン
  3. 冬のファンタジー歌詞
よみ:ふゆのふぁんたじー

冬のファンタジー 歌詞

カズン

1995.10.6 リリース
作詞
小林和子 , カズン
作曲
カズン
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
真夜中まよなかに君きみの声こえ
「ふたりの雪ゆきが
見みたい」 なんて
少すこし とまどって
いたんだ 本当ほんとうは
すれ違ちがう毎日まいにちに
はぐれて
しまわないように
きらめく 想おもい出での
場所ばしょへ 連つれてって
きっと 逢あえなかった
時間じかんを 飛とび越こえる
白しろい奇跡きせきを
信しんじていたの
今いま 空そらを舞まう
粉雪こなゆきを集あつめよう
もう一度いちど
少すこしずつ 少すこしずつ
やさしさも
ぬくもりも よみがえる
ふたりだけの
物語ものがたりが輝かがやき出だすよ
さみしくさせていたね
凍こごえる指ゆびを暖あたためて
どこまでも ふたつの
足跡あしあとが 続つづいてく
思おもいきり 手てを伸のばし
頬寄ほほよせて
シャッターを切きった
一枚いちまいの はみ出だした
笑顔えがお 覚おぼえてる?
肩かたの向むこうに ほら
ひろがる銀世界ぎんせかい
過去かこも未来みらいも
包つつみ込こんでく
ただ そばにいて
しあわせを感かんじてる
ふたりの上うえ
音おともなく舞まい降おりて
愛あいしてる
言葉ことばより 昨日きのうより
伝つたえている
聞きこえている 永遠えいえんに

今いま 空そらを舞まう
粉雪こなゆきを溶とかすように
ぬくもりから
この冬ふゆをはじめよう
街まちの灯ひも
ざわめきも 届とどかない
ふたりだけの
物語ものがたりが輝かがやき出だすよ
ふたりだけの
物語ものがたりが輝かがやき出だすよ

冬のファンタジー / カズン の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:冬のファンタジー 歌手:カズン