Silent eveを待ちながら 歌詞 ZIGGY ふりがな付

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よみ:さいれんと いぶをまちながら

Silent eveを待ちながら 歌詞

ZIGGY

1996.12.2 リリース
作詞
森重樹一
作曲
森重樹一
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余韻よいんを残のこし道みちを流ながれてく
車くるまは浮うき足立あしだってる
眠ねむりのように訪おとずれるのは
少すこしだけ和やわらいだ
寂さびしさなのかも
急いそぎ過すぎたのは
僕ぼくの過あやまちだ
銀色ぎんいろの雨あめに濡ぬれ
翳かげりゆく街まち
Ah, やり切きれなさに
胸むねは詰つまる
僕ぼくは一人何ひとりなにか
やり残のこしたようさ
Silent eveを
待まちながら

眠ねむりに落おちた束つかの間までさえ
僕等ぼくらの自意識じいしきは
勝手かってに踊おどってる
繰くり返かえすことに
苛立いらだってたから
銀色ぎんいろの雨音あまおとが
変かわってく頃ころ
Ah, ヒロイン達たちは
家路いえじを急いそぐ
僕等二人答ぼくらふたりこたえを
捜さがしてるようさ
Silent eveを 待まちながら
(待まちながら)

疲つかれ切きった足あしを
ただ休やすませてくれ
凪ないだ夜よるの静しずけさに
銀色ぎんいろの雨あめに濡ぬれ
翳かげりゆく街まち
Ah, やり切きれなさに
胸むねは詰つまる
僕ぼくは一人何ひとりなにか
やり残のこしたようさ
Silent eveを
待まち侘わびながら
僕等二人答ぼくらふたりこたえを
捜さがしてるようさ
Silent eveを 待まちながら
La la la…

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曲名:Silent eveを待ちながら 歌手:ZIGGY