風のLONELY WAY 歌詞 杉山清貴 ふりがな付

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風のLONELY WAY 歌詞

杉山清貴

1988.1.13 リリース
作詞
田口俊
作曲
杉山清貴
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見知みしらぬ街角まちかど
追おい越こしてく 風かぜの中なかで
ふと足あしを止とめ
君きみはふりかえる
別わかれを選えらんだ
君きみの勇気ゆうき 悔くやまないで
帰かえらぬ日々ひびは
汚けがれはしないさ
傷きずつく事ことだけ
知しった恋こいなのに
今いまは君きみを寂さびしさから
守まもるだろう
Lonely way
光ひかる風かぜに 抱だかれ
一人ひとりで歩あるきだすのさ
Lonely way
せいいっぱい 誰だれか
愛あいしてた あの時ときの君きみへ
ガラスに映うつった
君きみの影かげを包つつむように
次つぎの季節きせつが
そっと舞まい降おりる
なにげなくふれた
小ちいさな優やさしさ
忘わすれていた君きみの笑顔えがお
気きづくだろう
Lonely way
哀かなしみだけ 抱だいて
誰だれもが歩あるきだすのさ
Lonely way
まぶしすぎた日々ひびに
いつだって
ささえられながら

きらめき止とまった
その砂時計すなどけい
さぁ明日あしたへ 進すすめるのさ
For yourself
Lonely way (Lonely way)
光ひかる風かぜに 抱だかれ
一人ひとりで歩あるきだすのさ
Lonely way (Lonely way)
せいいっぱい誰だれか
愛あいした あの日ひの君きみへ
Lonely way
哀かなしみだけ 抱だいて
誰だれもが歩あるきだすのさ
Lonely way
まぶしすぎた日々ひびに
いつでも 守まもられながら

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曲名:風のLONELY WAY 歌手:杉山清貴