遠い空に流れていた 歌詞 時任三郎 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 時任三郎
  3. 遠い空に流れていた歌詞
よみ:とおいそらにながれていた

遠い空に流れていた 歌詞

時任三郎

2007.6.20 リリース
作詞
馬場俊英
作曲
馬場俊英
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
あれはずっと ずっとずっとずっとずっとずっと前まえの
ことさ 遠とおい 遠とおい遠とおい日ひのことさ
誰だれもみんな みんなみんなみんなみんなあの空そらの
向むこう側がわを目指めざし 旅たびに出でたんだ

地図ちずも持もたないで 旅立たびだつ君きみを
見送みおくったあの日ひの午後ごご
僕ぼくらは遠とおい 空そらを見上みあげて 何なにも言いわず
流ながれる雲くも 追おいかけた
約束やくそくを雲くもに預あずけて さよならは 風かぜにまかせて

風かぜに飛とんで 飛とんで飛とんで飛とんで飛とんで運はこばれて
夢ゆめはどこに どこに辿たどり着ついたろう
口笛くちぶえに そっとそっとそっとそっと 運はこばせた
あの唄うたは どこにたどり着ついたろう

友達ともだちの居場所いばしょも今いまは知しらない
僕ぼくは君きみをもう知しらない
それでも遠とおい 空そらを見上みあげて 時々ときどきまた
流ながれる雲くも 追おいかければ
聴きこえるよ 雲くもの切きれ間まに
聴きこえて来くるよ 風かぜにまぎれて

地図ちずも持もたないで 旅立たびだつ君きみを
見送みおくったあの日ひの午後ごご
僕ぼくらは遠とおい 空そらを見上みあげて
何なにも言いわず 流ながれる雲くも 追おいかけた
約束やくそくを雲くもに預あずけて さよならは 風かぜにまかせて
元気げんきでいてと 風かぜにまかせて

遠い空に流れていた / 時任三郎 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:遠い空に流れていた 歌手:時任三郎