こんなにも愛してた 歌詞 稲垣潤一 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 稲垣潤一
  3. こんなにも愛してた歌詞
よみ:こんなにもあいしてた

こんなにも愛してた 歌詞

稲垣潤一

2007.7.4 リリース
作詞
古内東子
作曲
古内東子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
またひとつ朝あさが来きて
君きみの声こえも夢ゆめだと気きづくよ
いつ降ふり出だしたんだろう
静しずかな雨あめ 窓まどを濡ぬらしてる
当あたり前まえのようにまた会あえると思おもっていたよ

こんなにも愛あいしてた
気きづくのが少すこし遅おそすぎただけ
走はしりゆく時間じかんの中なかで
いちばん大切たいせつなものを見失みうしなった

出会であった日ひの記憶きおくが
遠とおくなるほど優やさしい言葉ことばも
君きみにあげられなくて
そばにいても独ひとりにしてたね
いつか雲くもが晴はれてまた会あえると思おもっていたよ

こんなにも愛あいしてた
多分たぶんもう二度にどと届とどかぬ想おもい
この街まちでもし偶然ぐうぜんに
あの傘かさを見みつけても 僕ぼくに
今何いまなにができるだろう
気きづくのが少すこし遅おそすぎただけ
走はしりゆく時間じかんの中なかで
いちばん大切たいせつなものを見失みうしなった

それぞれの人生じんせいが
別々べつべつに動うごき出だしたあの日ひ
君きみは溢あふれる涙なみだをきっと
明日あすへの力ちからに変かえたの

こんなにも愛あいしてた
気きづくのが少すこし遅おそすぎただけ
走はしりゆく時間じかんの中なかで
いちばん大切たいせつなものを見失みうしなった
多分たぶんもう二度にどと届とどかぬ想おもい
この街まちでもし偶然ぐうぜんに
あの傘かさを見みつけても 僕ぼくに
今何いまなにができるだろう

こんなにも愛してた / 稲垣潤一 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:こんなにも愛してた 歌手:稲垣潤一