CLOUD 歌詞 ヴィドール ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ヴィドール
  3. CLOUD歌詞
よみ:くらうど

CLOUD 歌詞

ヴィドール

2007.7.18 リリース
作詞
ジェイ
作曲
ジェイ
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
見上みあげた都会とかいの汚よごれた空そらは遠とおすぎて心こころは擦すり切きれ
Ahアー - 羽はねはもがれてそれでも僕等ぼくらは明日あしたを信しんじて生いきる

窓まどを叩たたく夕立ゆうだち 泣なき止やまぬ空そら
新あたらしかった部屋へやも今いまでは何度なんども模様もようを替かえて
賢かしこくなればなるほど欠かけてく素直すなおさ
時ときには嘘うその言葉ことばを選えらび 何度なんどもくじけそうになった

Ahアー - こんな街まちでいつでも上手うまく笑わらえているだろうか
打うち付つける雨あめの音おとに紛まぎれては声こえを出だし泣なき続つづけた

一人ひとりになれば不安ふあんに怯おびえていたけど

外そとには同おなじ気持きもち抱かかえた仲間なかまがいる事ことを忘わすれていた

Ahアー - 所詮しょせん、社会しゃかいは私欲しよくを満みたす為蹴落ためけおとし合あって
Ahアー - こんな世界せかいは見みたくはないと何度目なんどめを塞ふさいだ?

でも僕ぼくらは一人ひとりじゃない 光陰ひかりかげる雲くもが流ながれた

Ahアー - こんな街まちで僕等ぼくらは何なにを求もとめ時ときは流ながれた
Ahアー - 窓まどを滴したたる大粒おおつぶの雫しずくと共ともに涙零なみだこぼれた

Ahアー - こんな世界せかいは見みたくはないと何度目なんどめを塞ふさいだ?
でも隣となりには同おなじ速はやさで歩あゆんだ仲間なかまがいてくれた

Ahアー - 都会とかいの汚よごれた空そらは遠とおすぎて心こころは擦すり切きれ
Ahアー - 羽はねはもがれてそれでも僕等ぼくらは…今夜こんやも夢ゆめを見みる

CLOUD / ヴィドール の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:CLOUD 歌手:ヴィドール