オアシス 歌詞 Bahashishi ふりがな付

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よみ:おあしす

オアシス 歌詞

Bahashishi

2007.9.5 リリース
作詞
ユラリ
作曲
Bahashishi
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震ふるえていたあなたのそのまぶたに
気きづいていた私わたしは今何いまなにが出来できる?

乾かわいた地面じめんに立たちすくんだ
二人ふたりの背中せなかに風かぜが吹ふく

作つくり笑顔えがおで隠かくした
あなたの孤独こどくの涙なみだ
私わたしに少すこしだけ分わけてね
半分個はんぶんこにしてしまおう
残のこりの半分はんぶんがほら強つよさに変かわる気きがした
そして二人ふたりで分わけ合あった涙なみだを
頬ほほへ 流ながそう 流ながそう

凍こごえていたあなたのその肩越かたごし
気きづいていた私わたしは今何いまなにが出来できる?

乾かわいた景色けしきを二人ふたりで見みた
あの日ひの言葉ことばを覚おぼえてる?

「私わたしを抱だきしめる事ことで
全すべてを忘わすれるならば
そのまま明日あしたも抱だきしめて
望のぞみをまた見みつけよう
急いそぎ足あしで出でかけた胸騒むなさわぎの風かぜの中なか
悲かなしみと出会であったら私わたしの前まえでは
泣ないて いいよ。 いいよ・・・。」


震ふるえた私わたしのこの瞳ひとみも
あなたのその手てで強つよくなる

作つくり笑顔えがおで隠かくした
あなたの孤独こどくの涙なみだ
私わたしに少すこしだけ分わけてね
半分個はんぶんこにしてしまおう
残のこりの半分はんぶんがほら強つよさに変かわる気きがした
そして二人ふたりで分わけ合あった涙なみだを
頬ほほへ
急いそぎ足あしで出でかけた胸騒むなさわぎの風かぜの中なか
悲かなしみと出会であったら私わたしの前まえでは
泣ないて いいよ いいよ

泣ないて いいよ

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曲名:オアシス 歌手:Bahashishi