夏想い 歌詞 熊田曜子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 熊田曜子
  3. 夏想い歌詞
よみ:なつおもい

夏想い 歌詞

熊田曜子

2007.10.3 リリース
作詞
芙咲由美恵
作曲
N.T.toyotec
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
遠とおく ひびく 打うち上あげ花火はなび
浴衣ゆかた 姿すがた 君きみを待まち焦こがれている

幼おさななじみに秘密ひみつで家うちを出でた
待まち合あわせ 橋はしまで あと少すこし
日ひに焼やけた君きみ 照てれくさそうな顔かおして
何なにも言いわず 手てをひいてく

祭まつりばやし 君きみの手ての平ひら
熱ねつが 熱ねつが 伝つたわってソワソワするの

屋台やたいとみこしとヒヤカシの声こえを
通とおり抜ぬけ 鈴虫すずむしの神社じんじゃ

線香花火せんこうはなびの赤あかい火ひポトリと消きえる前まえに
君きみに 伝つたえなくちゃ

祭まつり ばやし 終おわらないで
君きみよ 君きみよ どうかそばに居いて ずっと

君きみが 君きみが すごく 好すきだよ
祭まつり ばやし 終おわらないで

私わたし たちを ずっと 鳴ならしていて ずっと

夏想い / 熊田曜子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夏想い 歌手:熊田曜子