サヨナラ 歌詞 佐藤竹善 ふりがな付

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よみ:さよなら

サヨナラ 歌詞

佐藤竹善

2007.10.17 リリース
作詞
GAO
作曲
階一喜
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ふりがな
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手てのひらから伝つたわる愛あい 心こころをとかした

流ながれる季節きせつに 君きみだけ足たりない
はぐれた心こころの 足跡あしあとを探さがす
カバンにつめた 悲かなしい幸しあわせ
遠とおくへ行いくほど 君きみを思おもい出だす

星ほしだけが時ときを数かぞえて
戻もどれない夜よるを飛とび越こえ
逢あいたい

手てのひらから云つたわる愛あい 心こころをとかした
名前なまえのない時間ときの中なかで 二人夢ふたりゆめを抱だきしめてた
何なにも失なくさないと 信しんじていた
あの頃ころに

窓辺まどべに集あつめた 銀色ぎんいろのコイン
会あうたび重かさねて 約束やくそくしたのさ
忘わすれかけてゆく 優やさしいぬくもり
とても悲かなしいね 光ひかりをなくして

約束やくそくもカギも手紙てがみも
思おもい出での空そらに放はなそう
さよなら

くちびるからこぼれる愛あい 心こころを満みたした
名前なまえのない時間ときの中なかで 二人夢ふたりゆめを抱だきしめてた
何なにも失なくさないと 信しんじていた
あの頃ころに

~もっと遠とおくへ~~もっと遠とおくへ~

かえりたい
手てのひらから伝つたわる愛あい 心こころをとかした
かえりたい
名前なまえのない時間ときの中なかで 二人夢ふたりゆめを抱だきしめてた
何なにも変かわらないと 誓ちかった日々ひびが
胸むねの奥おくに 今いまも はなれない
輝かがやいて

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曲名:サヨナラ 歌手:佐藤竹善