ヴァージン・ロード 歌詞 新妻聖子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 新妻聖子
  3. ヴァージン・ロード歌詞
よみ:ヴぁーじん・ろーど

ヴァージン・ロード 歌詞

新妻聖子

2008.1.16 リリース
作詞
売野雅勇
作曲
KIM HYUNG SUK
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
Ahアー 祝福しゅくふくの鐘かねの音ね 響ひびく 教会きょうかいの中庭なかにわ
拍手はくしゅの雨あめを潜くぐり抜ぬけた花嫁はなよめがブーケ 高たかく放ほおる

にぎやかに未来みらいを奪うばいあうみたいな
輪わの中なかに 彼女かのじょはもういない

誰だれもがまだ幼おさなさが抜ぬけない
あの頃ころからひとりだけ違ちがう
夢ゆめを見みて 街まちを出でて行いった
あなたの想おもい出でを みんなが
もしも忘わすれても わたしは忘わすれない

Ahアー 噂うわさも途切とぎれた頃ころ 美術雑誌びじゅつざっしで写真しゃしんを見みた
その眼めが知しらない世界せかいを見みているようで まぶしかった

そして3年前さんねんまえ 外国がいこくの街まちから
名前なまえしかないカードが来きた

どんなメッセージ伝つたえたかったの
自分じぶんで描かいたチャペルと青空あおぞら
あの空そらへ帰かえる日ひを予感よかん
あなたはしていたの
最後さいごの息いきを吐はきながら 誰だれを呼よんだの

笑顔えがおの下したの孤独こどくや涙なみだ
誰だれに分わかってほしかったの

その空そらまで教会きょうかいの鐘かねが聴きこえるでしょう
あなたが愛あいした親友しんゆうと恋人こいびとを 今日きょうは
そこから祝いわって
あなたが歩あるくはずだった運命うんめいのVirginバージン Roadロード

ヴァージン・ロード / 新妻聖子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ヴァージン・ロード 歌手:新妻聖子