Eternal 歌詞 東方神起 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 東方神起
  3. Eternal歌詞
よみ:えたーなる

Eternal 歌詞

東方神起

2006.3.23 リリース
作詞
Ryoji Sonoda
作曲
KOSUKE MORIMOTO
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
街路樹がいろじゅを舞まってる 琥珀こはくのleafリーフ 風かぜにさらわれてゆく
少すこし凍こごえている 小ちいさな肩かたそっと 上着うわぎをかけた

君きみの優やさしい声こえ 君きみの無邪気むじゃきな顔かお
まるで陽ひだまりのようだから

いつまでも守まもりたいよ 僕ぼくの腕うでの中なかで
白しろい吐息といき 重かさね合あわせながら
溢あふれだすこの想おもいを いま君きみに注そそいで
柔やわらかな時間ときを 心震こころふるわせて感かんじた

真まっ直すぐな言葉ことばに 戸惑とまどってる君きみは 子猫こねこのようさ
繋つないだ手てを強つよく 握にぎり返かえし不意ふいに 甘あまえる素振そぶり

希望満きぼうみちる未来あすを これからは一緒いっしょに
描えがいていけそうな気きがした

どこまでも羽はばたけるよ 君きみの夢ゆめを乗のせて
過去かこの涙なみだ 拭ぬぐいさってあげる
僕ぼくらを導みちびくように 照てらし出だす光ひかりが
揺ゆるぎなく深ふかく 二人ふたりの想おもいを結むすんだ

時ときに君きみを見失みうしないそうになっても
瞳閉ひとみとじれば映うつる真実しんじつ
この季節きせつが あと何度なんど 巡めぐり来きても
変かわらない この愛あいを 僕ぼくは誓ちかうよ

どこまでも羽はばたけるよ 君きみの夢ゆめを乗のせて
過去かこの涙なみだ 拭ぬぐいさってあげる

いつまでも守まもりたいよ 僕ぼくの腕うでの中なかで
白しろい吐息といき 重かさね合あわせながら
溢あふれだすこの想おもいを いま君きみに注そそいで
柔やわらかな時間ときを 心震こころふるわせて感かんじた

淡あわい恋こいの詩うた 君きみだけにそっと 歌うたうよ

Eternal / 東方神起 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Eternal 歌手:東方神起