記憶の天秤 歌詞 Bahashishi ふりがな付

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よみ:きおくのてんびん

記憶の天秤 歌詞

Bahashishi

2006.5.24 リリース
作詞
ユラリ
作曲
浩一
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祈いのりは届とどかずに
君きみを想おもう夜よるの星空ほしぞらの中なか
ahアー ほほ撫なでて
もう見みえない僕ぼくたちの
行いき先さきはあの丘おかを越こえて
三日月みかづきまでも越こえて

記憶きおくの天秤てんびんにかけてみる
今いまある幸しあわせと寂さみしさの中なか
銀河ぎんがの船ふねに乗のり
優やさしい手てで迎むかえに来きて見みせて

眠ねむれぬ夜よるに君きみと二人ふたりしてみた
泳およぐ魚さかなを星空ほしぞらに描えがいて
ぬくもりの瞳ひとみよ忘わすれないうちに
どうかお願ねがい迎むかえに来きて見みせてよ
…早はやく…

明日あしたさえ見みえなくて
ぼんやりと月つきの影かげを追おいかける
ahアー 救すくい出だして

記憶きおくの天秤てんびんにかけてみる
望のぞみをかなえてお星様ほしさま
ぬくもりの微笑ほほえみ
もう一度いちどわけてほしいよ

眠ねむれぬ夜よるに君きみと二人ふたりで見みつけた
急いそがされてる夢ゆめをこの胸むねが選えらんだ
でも君きみのほほに少すこし触ふれてみたくて
どうかお願ねがい迎むかえに来きて見みせてよ

眠ねむれぬ夜よるに君きみと二人ふたりしてみた
泳およぐ魚さかなを星空ほしぞらに描えがいて
ぬくもりの瞳ひとみよ忘わすれないうちに
どうかお願ねがい迎むかえに来きて見みせてよ

眠ねむれぬ夜よるに君きみと二人ふたりで見みつけた
急いそがされてる夢ゆめをこの胸むねが選えらんだ
でも君きみのほほに少すこし触ふれてみたくて
どうかお願ねがい迎むかえに来きて見みせてよ

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曲名:記憶の天秤 歌手:Bahashishi