突然の贈りもの 歌詞 Bank Band ふりがな付

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よみ:とつぜんのおくりもの

突然の贈りもの 歌詞

Bank Band

2004.10.20 リリース
作詞
大貫妙子
作曲
大貫妙子
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突然とつぜんの贈物おくりもの
甘あまく香かおる花束はなたば
頬ほほをよせて抱だきしめる温ぬくもり
別わかれもつげないで
独ひとりぼっちにさせた
いつの間まにか六度目ろくどめの春はるの日ひ
置おき忘わすれたもの なにもかも
そのままにあるの
幸福しあわせでいたなら それでよかった

あなたの気きまぐれに
つきあった仲なかでしょ
いつだって嘘うそだけはいやなの
必かならず待まちあわせた
店みせも名前なまえをかえた
この街まちへ戻もどっていたのね
初はじめて出逢であった時ときのように
心こころがふるえる
尋たずねてくれるまで 待まっているわ

皆みんなとはじめた
新あたらしい仕事しごとにもなれて
元気げんきでいるから 安心あんしんしてね

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曲名:突然の贈りもの 歌手:Bank Band