宝石の神話:LUPINO 歌詞 川本真琴 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 川本真琴
  3. 宝石の神話:LUPINO歌詞
よみ:ほうせきのしんわ:るぴの

宝石の神話:LUPINO 歌詞

川本真琴

2010.2.24 リリース
作詞
LUPINO
作曲
LUPINO
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
扉とびらを開あければ、ほら、詰つめ込こんだガラクタが宝石ほうせきに変かわるよ

時計とけいの針はりが出会であう頃ころ 夜空よぞらに浮うかぶ小ちいさな街まちに雪ゆきが降ふる
明日あしたはわたしの誕生日たんじょうび 昔むかしと同おなじ時ときは流ながれてる

嵐あらしの中なかで迷子まいごの子供こどもみたいに おびえて眠ねむる日ひもあるの
ねぇひとつ願ねがい叶かなうなら この景色けしきもあなたの顔かおも
記憶きおくよ消きえないで

瞳ひとみの奥おくには輝かがやく想おもい こわいくらい夢見ゆめみてる
扉とびらを開あければ、ほら、詰つめ込こんだガラクタが宝石ほうせきに変かわるよ

眠ねむれぬ森もりのピラミッド 魔法まほうの呪文じゅもんで大おおきな城しろを建たてました
弱気よわきな乙女おとめは着飾きかざって ひとりきりのパーティーにシャンパンついだ

誰だれかが落おとしたハッピーエンド拾ひろえば、ああ幸しあわせになれるかな
そっと手てのひらに溢あふれ出だす白銀色はくぎんいろの夢ゆめと時間じかんが無限むげんに広ひろがるよ

ねぇひとつ願ねがい叶かなうなら 恥はずかしがりで言葉ことばにならない
記憶きおくよ消きえないで

瞳ひとみの奥おくには輝かがやく想おもい こわいくらい夢見ゆめみてる
扉とびらを開あければ、ほら、詰つめ込こんだガラクタが宝石ほうせきに変かわるよ

あきらめないよ ずっと ときめく想おもいは ほら
Looking the sky, sing sing sing funny angel
詰つめ込こんだガラクタが宝石ほうせきに変かわるまでは

宝石の神話:LUPINO / 川本真琴 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:宝石の神話:LUPINO 歌手:川本真琴