風にのって 歌詞 風男塾 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 風男塾
  3. 風にのって歌詞
よみ:かぜにのって

風にのって 歌詞

風男塾

2011.9.21 リリース
作詞
はなわ
作曲
はなわ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
かなしい事ことがあった時ときは じっと瞳ひとみを閉とじて
風かぜの音ねを感かんじてごらん
その風かぜに僕ぼくは乗のって 君きみに会あいに行ゆくから

窓まどを開あければ肌寒はだざむい こんな季節きせつになると
遠とおくで暮くらしている 君きみを思おもい出だすのさ

慣なれない朝あさの地下鉄ちかてつで 似にてる笑わらい声ごえを聞きけば
居いるはずもないのにまた 君きみを探さがしてしまう

あ~人ひとは誰だれも いつかは それぞれ夢ゆめを求もとめ
追おい風かぜや 向むかい風かぜに 吹ふかれながら 揺ゆられながら
自分信じぶんしんじ 生いきていくから

風かぜに 風かぜに身みをゆだね 君きみに 君きみに会あいに行ゆく
壁かべも 道みちもない空そらを 風かぜに乗のって会あいに行ゆく
「愛あいしてる」の言葉ことばだけを 君きみに届とどけたいから

あ~いつかきっと 誰だれも知しらない遠とおい街まちで
手てをつなぎ 君きみのすべてを 一ひとつ一ひとつ 大切たいせつに
僕ぼくの胸むねで 受うけとめるから

風かぜの 風かぜのように強つよく 時ときに やさしくなりたい
たまに 遠回とおまわりをしても きっとたどりつけるから
「さよなら」だけは言いわないでと 君きみは泣ないているから

くじけそうになった時ときも 空そらに舞まう 枯かれ葉はのように
風かぜを 風かぜを 信しんじよう きっと守まもってくれるから
「愛あいしてる」の言葉ことばだけを 君きみに届とどけたい

かなしい事ことがあった時ときは 僕ぼくは風かぜに乗のって
君きみに会あいにいくから

風にのって / 風男塾 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:風にのって 歌手:風男塾