花火 歌詞 テゴマス ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. テゴマス
  3. 花火歌詞
よみ:はなび

花火 歌詞

テゴマス

2011.10.19 リリース
作詞
ヒロイズム , 真部小里
作曲
ヒロイズム
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
真まっ赤かな夕陽ゆうひも沈しずんでさ
君きみはいつもよりも はしゃいでる
今年ことしも花火はなびが 始はじまるね

お気きに入いりの浴衣着ゆかたきてさ
はぐれない様ように 手てを繋つないだら
鳴なり響ひびきだした 魔法まほうの火ひ

七色なないろに景色けしきが染そまり
無邪気むじゃきに見上みあげる その笑顔えがおは
あの夏なつのままでした

空そらに咲さいた恋こいの歌うた 彩あざやかな夜よるに恋こいをした
きっとこんな気持きもちが 街中溢まちじゅうあふれてるんだろうな
星ほしと僕ぼくらが見守みまもって 夢ゆめや希望きぼうを描えがいている
また 一緒いっしょにいこうね 夏なつはやっぱり花火はなび

少すこしの無言むごんも怖こわくてさ
他愛無たあいない話はなし 繰くり返かえしたね
期待きたいと不安ふあんの 夏なつでした

大事だいじな想おもい言いえぬまま
儚はかなく時計とけいの 針はりが回まわる
もどかしさにただ 揺ゆれていた

ぎこちなく歩あるく僕ぼくの手てを
無邪気むじゃきに握にぎった その笑顔えがおに
告白こくはくを決きめました

胸むねに咲さいた恋こいの歌うた 艶あでやかな君きみに恋こいをした
ずっとずっと二人ふたりで 歩あるいていけたらいいな
星ほしと花火はなびが見守みまもって 赤あかい糸いとを紡つむいだ日ひ
ただ そっと寄より添そって 二人ふたりで見上みあげた未来みらい

空そらに咲さいた愛あいの歌うた いつまでも僕ぼくら恋こいしてる
きっとこんな気持きもちが 世界中溢せかいじゅうあふれてるんだろうな
どんな季節きせつが過すぎても 出会であった頃ころの僕ぼくらで
また 一緒いっしょにいこうね 夏なつはやっぱり花火はなび

花火 / テゴマス の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:花火 歌手:テゴマス