陽だまりをつれて 歌詞 米倉千尋 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 米倉千尋
  3. 陽だまりをつれて歌詞
よみ:ひだまりをつれて

陽だまりをつれて 歌詞

米倉千尋

2010.12.8 リリース
作詞
米倉千尋
作曲
米倉千尋
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
まだ白しろく残のこる雪ゆき 二人ふたりの足跡残あしあとのこしながら通かよった坂道さかみち
その駅えきに続つづく道みち 陽ひだまりの中なかで 夢見ゆめみる瞳ひとみ 眩まぶしかった

古ふるい文集ぶんしゅう 隣となりに並ならんだ つたない言葉ことば 指ゆびでなぞってる
遠とおく離はなれても 逢あえなくなっても こんなにそばにいる

あなたの声こえが聞きこえてくる 一人ひとりぼっちの夜よる
「このままの私わたしでいい」と 「ありのままでいい」と

ただ想おもい出での場所ばしょへ帰かえりたくなった あの日ひみたいに笑わらいたかった

遅おくれないように はぐれないように 無理むりしていつも強つよがってばかり
右上みぎあがりの文字もじ 下手へたな似顔絵にがおえ 泣なき出だしそうになる…

あなたの声こえが聞きこえるから 明日あしたもがんばれる
見失みうしないそうな私わたしを そっと支ささえてくれる

あなたの声こえが聞きこえてくる 一人ひとりぼっちの夜よる
「このままの私わたしでいい」と 「ありのままでいい」と

あなたの声こえが聞きこえるから 明日あしたもがんばれる
見失みうしないそうな私わたしを そっと支ささえてくれる

その駅えきに続つづく道みち 陽ひだまりの中なかで 夢見ゆめみる瞳ひとみ 眩まぶしいまま

陽だまりをつれて / 米倉千尋 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:陽だまりをつれて 歌手:米倉千尋