いつかの街 歌詞 テゴマス ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. テゴマス
  3. いつかの街歌詞
よみ:いつかのまち

いつかの街 歌詞

テゴマス

2014.1.22 リリース
作詞
Jem
作曲
小路隆 , 渡辺拓也 , 山田智和 , 森浩太
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
コートを脱ぬぎ捨すて 草木くさきが色いろを変かえ
空そらから落おちる雲くもが 僕ぼくを染そめる そんな気分きぶんさ

窓辺まどべに並ならんだ 明日あしたを眺ながめる
選えらんだ夢ゆめは溶とけて 僕ぼくを染そめる きっとそうだろう

庭にわで踊おどる陽ひの光ひかり 忘わすれたはずの記憶きおく
恋人こいびとたちの声こえが あの日ひをそっと語かたった

巡めぐり 君きみを忘わすれていく 囁ささやく星ほしに背せを向むける
夜空よぞらを待まった いつかの街まちは まるで夢ゆめの跡あと
巡めぐり 遠とおくかすれていく それでも想おもいは残のこされる
消きえない景色けしき いつかの仕草しぐさ きらめいた

孤独こどくを浮うかべた 明日あしたを眺ながめる
憂うれいな西にしの空そらは 僕ぼくを染そめる きっとそうだろう

壁かべに寄より掛かかる影かげ 誘さそい出だす左手ひだりて
鏡かがみの中なかの声こえが あの日ひをそっと語かたった

巡めぐり 君きみを忘わすれていく 言葉ことばの欠片かけらは消きえていく
濡ぬれた歩道ほどうで いつかの雨あめを ずっと追おいかけた
巡めぐり 遠とおくかすれていく 風かぜは動うごきを止とめたまま
消きえない跡あとが 次つぎの街まちへ 誘さそい出だす
僕ぼくらを

巡めぐり 君きみを忘わすれていく 囁ささやく星ほしに背せを向むける
夜空よぞらを待まった いつかの街まちは まるで夢ゆめの跡あと
巡めぐり 遠とおくかすれていく それでも想おもいは残のこされる
消きえない景色けしき いつかの仕草しぐさ きらめいた
きらめいた

いつかの街 / テゴマス の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:いつかの街 歌手:テゴマス