クリスマスと黒いブーツ 歌詞 BLANKEY JET CITY ふりがな付

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よみ:くりすますとくろいぶーつ

クリスマスと黒いブーツ 歌詞

BLANKEY JET CITY

1992.1.22 リリース
作詞
KENICHI ASAI
作曲
KENICHI ASAI
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茶色ちゃいろい瞳ひとみの奥おくにある黒くろいところで 僕ぼくは君きみの顔かおを見みてるんだ
ゆっくり静しずかに足あしを広ひろげてゆくのは 一体いったいどうしてなんだい?
僕ぼくは変かわってなんかいない 君きみが変かわっただけさ

氷こおりの張はった水溜みずたまりを 足あしで割わりながら歩あるいた時ときから
思おもってたんだ いつか来くるだろう 今いまの事ことを こんな気持きもちになる事ことを
すべては変かわり過すぎていくけど 僕ぼくはずっと変かわりはしない

太陽たいようとか 冒険ぼうけんとか クリスマスとか 黒くろいブーツが
子供こどもの時ときから ただ単純たんじゅんに ただ単純たんじゅんに 好すきなだけさ 好すきなだけさ

透すき通とおった心こころは 歳としと共ともに消きえてなくなり
残酷ざんこくな出来事できごとに 感覚かんかくが鈍にぶり始はじめて
歪ゆがんだこの世界せかいに 染そまっちまったらおしまいだぜ

太陽たいようとか 冒険ぼうけんとか クリスマスとか 黒くろいブーツが
子供こどもの時ときから ただ単純たんじゅんに ただ単純たんじゅんに 好すきなだけさ 好すきなだけさ

太陽たいようとか 冒険ぼうけんとか クリスマスとか 黒くろいブーツが
子供こどもの時ときから ただ単純たんじゅんに ただ単純たんじゅんに 好すきなだけさ 好すきなだけさ

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曲名:クリスマスと黒いブーツ 歌手:BLANKEY JET CITY