冬のセーター 歌詞 BLANKEY JET CITY ふりがな付

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よみ:ふゆのせーたー

冬のセーター 歌詞

BLANKEY JET CITY

1995.3.1 リリース
作詞
浅井健一
作曲
浅井健一
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モデルガンを握にぎり締しめて テレビに向むかって引ひき金がねを引ひく
それにもかかわらずニュースキャスターは 全国ぜんこくに向むかって喋しゃべり続つづけた

核爆弾かくばくだんを搭載とうさいしたB-52爆撃機ばくげききが 北極ほっきょくの近ちかくで行方不明ゆくえふめいになったって
モデルガンを握にぎり締しめ 僕ぼくは自分じぶんの頭あたまを打うち抜ぬこうと思おもって引ひき金がねを引ひいたのさ

モデルガンを握にぎり締しめて 窓まどから外そとを見下みおろせば
冬ふゆの香かおりが僕ぼくのほっぺたを 冷つめたく染そめたよ

ことしの冬ふゆは とても寒さむくて長ながいから
おばあさんが編あんでくれた セーターを着きなくちゃ

ことしの冬ふゆは とても寒さむくて長ながいから
おばあさんが編あんでくれた セーターを着きなくちゃ

モデルガンを握にぎり締しめて 僕ぼくは自分じぶんの頭あたまを撃うった
そのままベッドに倒たおれ込こみ 死しんだふりをして遊あそんだ

ことしの冬ふゆは とても寒さむくて長ながいから
おばあさんが編あんでくれた セーターを着きなくちゃ

ことしの冬ふゆは とても寒さむくて長ながいから
おばあさんが編あんでくれた セーターを着きなくちゃ

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曲名:冬のセーター 歌手:BLANKEY JET CITY