風の中に君の香りがした 歌詞 SPYKE ふりがな付

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風の中に君の香りがした 歌詞

SPYKE

1996.7.6 リリース
作詞
さとうみかこ , 柴田浩之
作曲
森川浩憲
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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すれちがう日々ひび 寂さびしさ募つのらせて
二人ふたりは 自然しぜんに別わかれを告つげていたね
確たしかに 仕事しごとに追おわれていたけど
忙いそがしさ 言いい訳わけしてたよ

自分じぶんより大切たいせつなものを知しらないで
甘あまえてた 君きみの優やさしさに

風かぜの中なかに君きみの香かおりがした
思おもわず探さがした あの笑顔えがおを SHINE DAY
君きみは 今いまはもう見みつけたかい
君きみだけ見みつめてくれる誰だれかを
終おわりのない思おもいを

二人ふたりの待まち合あわせ場所ばしょだった駅えき
変かわらずに人ひとが流ながれてく

本当ほんとうの愛いとしさを みんな探さがしてる
手探てさぐりで 時ときには傷きずつき

風かぜの中なかに君きみの香かおりがした
きっと忘わすれない あの季節きせつの SHINING
君きみの切せつなさが今いまは分わかるよ
あの日ひ 二人別ふたりはなれた時ときより
ずっと君きみを思おもうよ

自分じぶんより大切たいせつなものを知しらないで
甘あまえてた 君きみの優やさしさに

風かぜの中なかに君きみの香かおりがした
思おもわず探さがした あの笑顔えがおを SHINE DAY
君きみは 今いまはもう見みつけたかい
君きみだけ見みつめてくれる誰だれかを
終おわりのない思おもいを

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曲名:風の中に君の香りがした 歌手:SPYKE