知ってると思ってた 歌詞 南野陽子 ふりがな付

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よみ:しってるとおもってた

知ってると思ってた 歌詞

南野陽子

1989.7.12 リリース
作詞
戸沢暢美
作曲
小森田実
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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私わたし あなたと友達ともだちには
ならなければ よかったのかも
キスをしたとき 悲かなしかった
風かぜが止とまる並木道なみきみち

週末しゅうまつも
逢あおうねと あなた
優やさしく肩かたを抱だいた…

ずっと知しってると思おもってた 私わたし
愛あいする人ひとがいること
ちゃんと言いおうとするけれど ダメね
時ときが過すぎて胸むねが痛いたい

君きみはいつでも うわの空そらと
あなたの眼めは 深刻しんこくな海うみ
ここに今いまもし 彼かれが来きたら
すべて終おわるカフェテラス

友情ゆうじょうを
傷きずつけて 恋こいが
あなたの中なかでさめる…

ずっと知しってると思おもってた ゴメン
涙なみだが止とまらなくなる
好すきになったら 恋人こいびとがいても
罪つみと感かんじないといいのに

ずっと知しってると思おもってた 私わたし
愛あいする人ひとがいること
許ゆるされるより うらまれることが
ひかれあった しるしになる
見みつめあった しるしになる…

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曲名:知ってると思ってた 歌手:南野陽子