はいからさんが通る 歌詞 南野陽子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 南野陽子
  3. はいからさんが通る歌詞
よみ:はいからさんがとおる

はいからさんが通る 歌詞

南野陽子

1987.12.2 リリース
作詞
小倉めぐみ
作曲
国安わたる
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
朝あさもやに けむってる
運命うんめいのわかれ道みち
あなたに
出逢であってしまって
あやうい方ほうへ
歩あるき出だしたの
木洩こもれ陽びが 踊おどる日ひは
笑わらいころげたりして
曇くもった風かぜが走はしる日ひは
心こころの奥おくが
キュンと音おとをたてた
くちびるを
重かさねた数かずでは
愛情きもちを繋つなぎとめられない
知しってるけど・・・・・・
凛々りりしく
恋こいしてゆきたいんです私わたし
傷きずつくことに弱虫よわむしなんて
乙女おとめが すたるもの
ややこしい
かけひきは苦手にがてです私わたし
晴はれた 空そらが 好すきです

二人ふたりで通とおり過すぎた
いくつもの わかれ道みち
白しろい花はなが香かおるときも
実みのる季節きせつも
いつもいっしょだった
寄よりそい続つづける
ためならば
さからわずなんでも
言いうこときけるけれど・・・
凛々りりしく
恋こいしてゆきたいんです私わたし
あなたしだいで
生いきてゆくような
乙女おとめじゃ カナシイわ
じぇらしぃで
たまに取とり乱みだします私わたし
自分じぶんらしくゆきます
ふれあう肌はだの
ぬくもりほど
さきゆきは
確たしかじゃないこと
知しってるけど・・・・・・
たとえ涙なみだの嵐あらしが
きたって平気へいき
あなたとみた青空あおぞらが
一番胸いちばんむねに輝かがやくわ
別わかれてもまた
出逢であえばいいもの平気へいき
前まえを 向むいて ゆきます
うつむかずに 歩あるきたいの
あなたへの 愛いとしさも
せつなさも
まっすぐみつめて
凛々りりしく
恋こいしてゆきたいんです私わたし
傷きずつくことに弱虫よわむしなんて
乙女おとめが すたるもの
凛々りりしく
恋こいしてゆきたいんです私わたし
晴はれた 空そらが 好すきです

はいからさんが通る / 南野陽子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:はいからさんが通る 歌手:南野陽子