帰らない夏 歌詞 久宝留理子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 久宝留理子
  3. 帰らない夏歌詞
よみ:かえらないなつ

帰らない夏 歌詞

久宝留理子

1993.10.21 リリース
作詞
久宝留理子
作曲
伊秩弘将
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
帰かえらない日々ひび 二人ふたりで過すごした夏なつ
まぶしすぎた波なみ 海風なみかぜ つま先さきまでが恋こいしてた
何なにもかもを 越こえる 勇気ゆうきが欲ほしい
夕暮ゆうぐれの中なかに ひとり 秋あきの空そら

すいこまれそうな 雲くもひとつない空そら
手てをとり はしゃいでた二人ふたり
気付きづくと『恋人こいびと』そう呼よばれていたね
両手りょうていっぱいに かかえた夏なつ

目めをこらして 見みつめていた
二人ふたりだけの甘あまい夏なつの果はて

忘わすれない日々ひび 短みじかすぎたあの夏なつ
離はなれはしないと 言葉ことばじゃない約束やくそくを感かんじてた
信しんじていた 瞳ひとみに映うつるすべて
たそがれの中なかに ひとり 曇くもり空ぞら

今日きょうから 名前なまえで呼よぼうと決きめた日ひ
あなたは ふいに別わかれを告つげた
近ちかすぎて遠とおい あなたの笑わらい声ごえ
胸むねの奥おくが 覚おぼえている

二人ふたりに秋あき 訪おとずれると
あの日ひの波なみは 知しってたんだろう

帰かえらない日々ひび 二人ふたりで過すごした夏なつ
まぶしすぎた波なみ 海風なみかぜ つま先さきまでが恋こいしてた
何なにもかもを 越こえる 勇気ゆうきが欲ほしい
夕暮ゆうぐれの中なかに ひとり 秋あきの空そら

目めをこらして 見みつめていた
二人ふたりだけの甘あまい夏なつの果はて

帰かえらない日々ひび 二人ふたりで過すごした夏なつ
まぶしすぎた波なみ 海風なみかぜ つま先さきまでが恋こいしてた
何なにもかもを 越こえる 勇気ゆうきが欲ほしい
夕暮ゆうぐれの中なかに ひとり 秋あきの空そら

帰らない夏 / 久宝留理子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:帰らない夏 歌手:久宝留理子