ジェラシーの向こう側 歌詞 中西保志 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中西保志
  3. ジェラシーの向こう側歌詞
よみ:じぇらしーのむこうがわ

ジェラシーの向こう側 歌詞

中西保志

1994.7.27 リリース
作詞
夏目純
作曲
都志見隆
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
まなざしで 縛しばりたい
唇くちびるは 誰だれを かばう
問とい詰つめて わかりたいのは
さよならじゃない
その指ゆびを 滑すべり落おち
砕くだけ散ちるグラスのように
とりみだす 君きみの涙なみだを
どうすればいい

ドアのない孤独さびしさから
何なにに 逃にげ込こみたかったの?
息いきの根ねが止とまるほど
許ゆるしたい 僕ぼくがいる
君きみを抱だいて 眠ねむりたい
取とり戻もどせる気持きもち 全すべてで
胸むねの隙間すきま 奪うばいたい
僕ぼくの君きみになるまで

秘密ひみつさえ 過去かこになる
本当ほんとうの愛あいを知しれば
この腕うでに 身みをゆだねて 忘わすれればいい
声こえもなく すれ違ちがい
恋こいを 捨すてさる勇気ゆうきより
ジェラシーの向むこうまで
愛あいしたい 僕ぼくがいる
君きみを抱だいて 眠ねむりたい
信しんじられる朝あさが 来くるまで
ひとりづつじゃ歩あるけない未来みらい
君きみが 知しるまで

どこまでも 離はなさない
悲かなしみじゃ 終おわれない

君きみを抱だいて 眠ねむりたい
取とり戻もどせる気持きもち 全すべてで
胸むねの隙間すきま 奪うばいたい
僕ぼくの君きみになるまで

君きみを抱だいて 眠ねむりたい
信しんじられる朝あさが 来くるまで
ひとりづつじゃ歩あるけない未来みらい
君きみが 知しるまで

ジェラシーの向こう側 / 中西保志 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ジェラシーの向こう側 歌手:中西保志